えっ!新型Mac Proは円筒形!?

「WWDC 2013」で発表された、超コンパクトな円筒形の筐体にハイスペックな機能が凝縮されて、大きく変貌を遂げて登場した新Mac Proにはビックリでした。

いつもながら、Appleの革新的な製品開発には驚かされます。

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予想外の円筒形の新型Mac Proですが、思い起こせば「新種林檎研究所」でも過去に円筒形のMacを妄想したことがある事に気づき、昔の新種林檎のファイルからそれらしいものを探してみました。

 

そしたら、出てきました!出てきましたよ!
新Mac Proに似た円筒形の新種林檎作品が出てきました。新Mac Proと同じ、下部から吸気して上部から排気し、マザーボードも垂直にした2002年制作のデスクトップ型Macです。

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CDスロット部分がありますが、新Mac Proとコンセプトは似てるでしょ?(^_^)

妄想のiPhone 6

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4インチディスプレイはそのままに、筐体サイズが高さ119mm、横幅57mm、厚さ6mmで、ホームボタンはタッチ式を採用したiPhone 6を妄想。
本物は、もっと素晴らしいデザインで登場するだろうけど、今考える次期iPhoneはこんな感じが良いかなと思ってみた。

こちらに他の画像も掲載しています。よかったら見てください。
「新種林檎研究所」

もう一つのiPhone?

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現行のiPhoneに加えて廉価版iPhoneを投入し、iPhone出荷台数シェアの伸び悩みを解決しようとするニュースが飛び交わっているけど、これって本当なのだろうか?

噂によると、筐体の素材をプラスチック樹脂にしてカラフルで低価格のiPhoneのラインナップが新しく加わるとのことだけど、、、。

ジョブズ氏が言っていたように、市場シェアを気にしないで世界最高レベルの技術や素材を使い、ハイレベルのiPhoneを発売し続けてほしいと願うのだけれど、現在の環境ではiPhoneといえど市場シェアを考えて廉価版も投入しなければ生き残れなくなってきているのも事実とおもう。

それで、現行のiPhoneをもとに、背面部分をプラスチックにしたiPhoneをイメージしてみました。

大きなディスプレイが噂される次期iPhoneを妄想

4インチディスプレイを搭載して、画面サイズが変更になると噂される次期iPhoneですが、そんな噂情報を参考にして次期iPhoneを妄想してみました。

高さ120.4mm、横幅58.6mm、厚さ6.4mmの筐体サイズを想定し、裏面を金属パネルにして小型のDockコネクタに変更しています。
ホームボタンは同じ丸いものですが、ボリュームボタンは薄いボディに合わせて丸から細長いものに。

横幅が現行と同じサイズのままの 次期iPhoneは、こうして見ると4インチの大きなディスプレイでも悪くないのではと思えてきました。

こちらに他の画像も掲載しています。よかったら見てください。
新種林檎研究所

次期iMacの妄想

“Ivy Bridge”世代のCore i5とCore i7プロセッサを搭載し、より薄くなって6~7月に発表が噂されるiMac。

現行のiMacのデザインを引き継ぎ、薄くなった次期iMacを妄想してみました。

こちら「新種林檎研究所」にも別の画像がありますのでよろしかったらどうぞ。

新MacBook Proって

噂では、光学ドライブを無くした薄型でMacBook Air似の新MacBook Proの発表が間近ということですが、噂のとおりのMacBook Pro だったとしたら、こんな感じかな?ってことで描いてみました。

どんなデザインになるのか想像がつきませんが、発表が非常に楽しみです。